ブルンジが新豆として登場!

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200g | GON COFFEE

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  • [200g] Burundi Busasa Washed

    ¥2,750

    香り豊かなブルンジ産コーヒー! アプリコットなどのフルーティー感と華やかさあるフレーバーが特徴で、微かにピリッとするようなフレッシュジンジャーを思わせる味わいも印象深いです。全体的な口当たりは軽く、酸味はしっかりしているのですっきりしたアフターも心地よく感じます。 <STORY> ムインガ県はブルンジでも高品質なコーヒーの潜在力が高い地域ですが、ウォッシングステーションの数は少なく、希少性があります。昼夜の寒暖差が大きく、チェリーが引き締まり、糖度と酸のバランスが良くなります。 ブササWSは2019年以降、周辺の小規模農家と連携し、スペシャルティグレードの生産に注力しています。 <基本情報> 生産国:ブルンジ 地域:ムインガ県 農園:ブササ・ウォッシングステーション 品種:ブルボン 標高:1650ー1800m 生産処理:Washed 焙煎度合い:浅煎りー中煎り ※挽き方をご希望される場合は、挽き目は一般的なペーパーフィルター用になります。それ以外の挽き目をご希望の場合はご連絡ください。 ※1個=200gとみなします。

  • [200g] Nicaragua La Huella Ethiosar Washed

    ¥2,450

    爽やかさとしっかりボディを兼ね備えたニカラグア産コーヒー! 甘栗や黒糖など甘さを感じるフレーバーとオレンジのようなフルーティーさも微かに感じます。シトラス感あるキリッとした酸味はやわらかく、口当たりはしっかりしていて飲みごたえがあり、クリーンな後口もありすっきり仕上がっています。 <STORY> ラ・ウェラ農園は、首都マグアナの北部、マタガルパ、アランフェスに位置する農園です。2014年にミエリッヒ・ファミリーが購入した比較的新しい農地で、素晴らしいマイクロクライメットを有する事から、新しいコーヒーを探求する農園としてラ・ウェラ農園はスタートしました。近隣には彼らが古くから所有するママミナ農園やロス・アルトス農園もあり、ニカラグアでは比較的高地となるこれらの農園の栽培方法を応用しています。また、ラ・ウェラ農園はアレナル自然保護区内にあるため、森林の伐採や水質汚染を制限されており、自然豊かな環境でサスティナブルなコーヒー生産を行うモデルともなっています。 <エチオサルという品種> エチオサル種は、ルメ・スーダンとサルチモールの交配種です。ルメ・スーダンは南スーダンとエチオピアの国境近くにあるルメ・バレーで発見された野生種、ビジャサルチは、コスタリカのサルチ村で発見されたブルボンの変異種とティモールハイブリッドの交配品種です。エチオサル種は、高地での生産に適しており、その風味もさることながらサビ耐性、収量に優れている品種です。2010年代のさび病による壊滅的な被害に学び、コーヒー生産の持続可能性と高品質を兼ね備えた品種の開発が各国で進められており、エチオサルもこうした挑戦の1つです。 <基本情報> 生産国:ニカラグア 地域:マタガルパ、アランフェス 農園:ラ・ウェラ農園 品種:エチオサル 標高:1300-1400m 生産処理:Washed 焙煎度合い:中煎りー中深煎り ※200gでの販売になります。 ※挽き方をご希望される場合は、挽き目は一般的なペーパーフィルター用になります。それ以外の挽き目をご希望の場合はご連絡ください。 ※1個=200gとみなします。

  • [200g] Tanzania Kilimanjaro Mulimani Ngarasi Washed

    ¥2,550

    さまざまフルーツの顔が見えるタンザニア産コーヒー! ベリーやキウィなどのさまざまなフルーツ感あるフレーバーが特徴。微かに感じるレーズンのようなドライフルーツの印象もあります。ボディや酸味は穏やかでバランスよく、クリーンな後口で飲みやすさもあります。 <STORY> モンドゥリ地区は国立公園や保護区に隣接し、冷涼で湿潤な気候と肥沃な火山性土壌を持つエリア。マサイ族の伝統的な牧畜文化と結びつき、牛の堆肥が土壌改良に活かされています。 小規模農家が協同組合を通じて品質管理と輸出を行い、持続可能な生産を重視しています。 <基本情報> 生産国:タンザニア 地域:アルーシャ州 モンドゥリ地区 農園:ムリマニ・ンガラシ組合所属の小規模農家 品種:ケント、ブルボン、N39、地場品種 標高:1539-1755m 生産処理:Washed 焙煎度合い:中煎り ※挽き方をご希望される場合は、挽き目は一般的なペーパーフィルター用になります。それ以外の挽き目をご希望の場合はご連絡ください。 ※1個=200gとみなします

  • [200g] Indonesia Mandheling Tobako

    ¥2,350

    アーシーさを堪能できる古き良きマンデリンコーヒー! 大地を思わせる独特のアーシー感が際立つが、そのポテンシャルの中にチョコレートやスパイシーさ、微かにトロピカルなフルーツ感が存在しています。全体的に重厚感あるボディに加え若干酸味も感じます。またスッと消えていくクリーン感もあり滑らかな仕上がりになっています。 <STORY> インドネシアのスマトラ島、北スマトラ州にある、TOBA(トバ)湖は、ほぼ赤道直下に位置し、南北100km、東西30kmの、世界最大のカルデラ湖です。湖面の標高は900mですが、カルデラ湖の特徴として、湖の周囲一帯は標高900mから1,800mの高原となっており、まさにコーヒー栽培の適地と言えます。湖からの霧の発生が多く、乾季でも降雨が時折ある気候のため、年間降雨量は2,500-3,000mmとやや多いですが、これが独特のフレーバーを生む要因かもしれません。 <スマトラ式(キリング・バサ)という独特の精製方法> いわゆる半水洗式で、それは独特で非常にフレーバー高いと世界から評価を受けています。収穫されたチェリーはまず果肉除去機にかけられ果肉が取り除かれます。その後、短時間の発酵を経て、ミューシレージが除去されます。その後半乾燥の状態で脱穀を行います。これにより、パーチメントの除去が容易になり乾燥時間が短縮されます。パーチメントを取り除いたコーヒー豆は天日干しされ完全に乾燥されます。乾燥は通常、木製の床やビニールシートの上で行われます。スマトラ式で精製されたコーヒーは特有の風味とボディ感があります。一般的に重厚でスパイシーな味わい、ハーブのような風味、低酸味、高いボディ感が特徴です。 <マンデリンの起源> オランダが、同地にアラビカ種のコーヒーを持ち込んだのが17世紀末、インド経由でティピカ種がもたらされました。主にジャワ島、スマトラ島でプランテーション栽培されオランダに大きな富をもたらしましたが、20世紀初頭の「さび病」の大流行でアラビカ種の栽培が出来なくなり、ほとんどがロブスタ種へと移行しました。このとき、僅かにアラビカ種のコーヒーが生き残っていたのが、トバ湖南岸のLINTONG(リントン)から、更に南のMANDAILING(マンデリンと発音します)地区でした。栽培していたのは、同地に住むBATAK(バタック)人の一族のMANDAILING族と言われております。 <基本情報> 生産国:インドネシア 地域:リントン地区 農園:なし 品種:Typica and others 標高:1200-1400m 生産処理:Sumatran Style 焙煎度合い:中煎り ※200gでの販売になります。 ※挽き方をご希望される場合は、挽き目は一般的なペーパーフィルター用になります。それ以外の挽き目をご希望の場合はご連絡ください。 ※1個=200gとみなします。

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